■ トップページ
[Info] サイト更新 → ask.fmも始めました

→ 2016年のご挨拶

↓参加同盟/登録サイト
時間のないサイト管理者リング

 やる気の無いサイトリング  文芸Webサーチ - 短編部門に登録しています

感想同盟
私は「感想同盟」に加盟しています。
「感想同盟」の趣旨に賛同いただけたら、私の作品に感想をください。
私もあなたの作品に感想を送ります。

↓更新履歴&お知らせ

@2016/01/20 あけました!おめでとうございます

■□ 新年のご挨拶 □■

 昨年は、大変お世話になりました。なんとかかんとか生きてます。小説ではありませんが、文章を書いてお金をもらう様になったり、本格的に療養生活から復帰すべく、正月早々からちょこまかと動き回っているのが現状です。

 さて、身の回りの話はこれくらいに致しまして。

 今年のモウソウカクメイは「これでもか!」と言わんがばかりに更新します。作品の更新も積極的にやっていこうと思うわけです。本サイト「モウソウカクメイ」では、主に小説を中心にしたオリジナルの創作作品を中心に。二次創作分野ではPixivさんの方に作品をアップロードしていきたいと考えています。また日々のアレコレは、Blog「モウソウカクメイ出張所」にてやっていこうと思います。

 ついさっきから、このサイトのメンテナンス兼ここの文章を更新している過程でリンクサイトさんのチェックとかしていたのですが、結構な数のサイトさんが既に「閉鎖」しているのが悲しくてなりません。

 当サイトは移転することはあっても、閉鎖はしません。これからもサイト「モウソウカクメイ」と、へっぽこ物書き藤 秋人をどうぞよろしくお願いします。

■□ 2016/01/20拝 □■

@2015/01/05 update
 私、藤 秋人は平成二十七年が以下の様な一年であるように努力しようと思う。

その内容は以下の通り。

1.栄養バランスに配慮した食生活、まったく無理の無いチョロイ運動を毎日行える様にする。

 何を当たり前のことを……こう嘆息される読者諸兄も多かろうが、昨年までの三年間。食うもの食わず、飲むもの飲まず生きてきた。述べ七年の激務と、他人に全く寛容さを持たない社会・組織の中で生きていく為に「知っていることを、知らない」と言わざる得ないよう強要され、全く日本国憲法や合衆国憲法に合致しない奴隷労働下で、軍事従事者並みの機密保持書類に山の様にサインさせられれば、さぞかし給与も良いのだろう。休暇もあったかも知れない。軍人ならば。だが、私は情報処理を専門とする技術者でしかなかった。日本国は空前の不況、失われた十五年と不況をありがたく崇め奉った。その結果、事実として給与は最小限、休暇は正規雇用にも関わらず事実上連続四日深夜日中勤務を強いられたのに肝心の休暇は一日も与えられない年月を耐えた。

 これを読んでいる貴方は、そのような不正が許されたのか。司法は、政治は何をしていると問うだろう。厚生労働省は何をぼさっとしているのかと嘆くだろう。今なら。
 だが、驚くことなかれ。当時の政府も与党も野党も、見向きもしなかった。右翼は喜び庭駆け回り左翼はこれを見て「学力がないから、このような奴はその待遇が相応しい。自己責任だ」と自分達のインテリジェンスを誇るための材料にした。社会主義者は、何故か破られていない憲法九条が死ぬ! 死ぬ! などと意識不明の重態。最後に共産主義者は、どうした訳か今日も見えない敵とイデオロギーの為に戦っていた。
 誰も私達の様な善良な人間を見向きをせず、積極的に蹴とばした。これが、失われた十五年。すべての地方自治体、議員、政党、企業、国家が行っていた残酷な事実なのだ。嘘と言えるなら何か私に一家言あって然るべきだ。申し開きは聴こう。私は良い隣人でありたいし、好い友人同士でありたいからね。

 さてと。話をもどそう。この地獄で生きるには何が必要だったのか。

 耐えるためには、希望が必要だったが経営陣は自分の年金保障を嘆くばかりで、我々は使い捨ての駒である。何かミスをしでかそうものなら、放逐すると恥もなく言い放った。
 最高レベルのセキュリティクリアランスを与えられ、膨大な機密保持書類にサインさせておきながら、その対価を私に一切寄越さなかった訳だ。あの頃は、何食わぬ顔でのうのうと生きている高齢者が憎かった。疎ましかった。早々に年寄りを気取り、休みをくれと言えば脅迫され、給与を上げろと言えば首を飛ばすといけしゃあしゃあと言う、あの営業部長が憎かった!
 この様な極限状況で、しかし日本国憲法を遵守し、関連諸法を守り、善良な市民でいる為には私の中にある大切な何かを捨てなければならなかった。不眠不休で働くために睡眠欲を捨てた。最低限を下回る給与に対しては食欲を捨てた。生存権を守るために性欲を捨てた。
 この献身に対して、にも関わらず何一つ感謝などしなかった。病で倒れ、病院にかかり戻ってくると欠勤が多いと罵った。私は自身の不明を詫び、一層の努力をする旨を伝えたが彼等の心には届かなかったようだった。
 欠陥社員のレッテルを貼られ、持っている知識は次々と次の案件にアサインするために「なかったことにされた」のだ。知っている事を知らないと言わされ、出来ることを出来ないと言わされ、たとえ極限状況であったとしても、その技術や良心に従って死ぬかも知れない人を助けることすら制限された。
 極限まで抽象化すれば 『嘘をつきながら、我々老人の最大限の利益の為。あらゆる悪事に手を染めて、そして死ね。ミスがあれば、君を殺す』こういう環境下を耐えた。

 結果、私は倒れた。あの時、もうダメだ。こう言わなければ、自ら死を選ぶしかなかった。

 平成二十七年、つまり2015年の私はあの頃の彼らに少し近づいた。
 もう二度と、あの様な強烈な人権侵害に屈服はしない。生命の危険があれば、合法的に報復する生き物に変わった。貴方達、老人が一人の若者が革命の息吹を吐き、危機に際しては相互確実破壊を行う様な生き物に改造した。

 心せよ老人。私やそのあとに続く若者達に、私が味わった様な塗炭の苦しみを与えるな。

 貴方達はさんざん苛め、日本の不景気を極限まで高めて、今年金も貰えないと嘆いているだろう。だが我々、私達若者は違う。罪深い貴方達を赦し、二度と私の同輩と後輩に対しこのような非道を行われないようにと誓い、これを実行し、今年一年を生きていくこと。
 そして少しは恐れよ、子供達を若者を。かつて貴方達がそうだった時の様に、彼らを赦し守ると誓え。さもなければ、近い将来。君達に払う社会保障費はゼロになり、行く行くは年金の受給権利を奪われる。だからこそ、優しく、人に親切に、出来る事は出来ると言える。うれしい時はありがとうと言える社会の建設に協力せよ。

 貴方達は「良い大人たち」だと私は期待する。貴方もまた、ここまでされてなお、慈悲深い私に対して一定の尊敬と感謝をして頂けると、私は貴方達の為に必死に働くだろう。

 以上をもって、私の年頭の所信とする。
 平成二十七年一月五日。藤 秋人
 今年一年、モウソウカクメイをよろしくお願いします。



@2014/11/29 update
 誰かの幸せは、いつか自分の幸せになる。その時、自分の幸せが誰かの幸せになる。
 私たちは、誰かの不幸や、妬み、怒り、哀しみばかりを三倍に伝えたがる。我々は誰かの幸せを三倍に広めたい。そう言う世の中にする為に世代を重ねてきたのではなかったのか。誰よりも、両隣の人達の幸せに挟まれれば自然とその幸せを分け合って貰っては来なかっただろうか。

 我々が我々自身を憎めば、我々は不幸になる。我々は自身が誰かを笑顔にすることが出来ると知れば、繁栄を得ることが出来る。

 日本人には、世界を幸せにする力がある。なら、貴方にも自分と周囲の人を幸せにすることが出来る筈だ。私は、正直な人間が好きだ。
 言論の自由、表現の自由、心身の自由、何より個人の自由が好きだ。自分や他人を不幸にするために産まれてきたとはとても思えない。
 あなたは、この記事を読んでどう思われますか。コメントを下さい。もちろん、コメントしない自由も貴方にはあり、否定する自由も心の中だけに仕舞っておくことも貴方の自由なのです。それが民主主義と自由主義と言う物なのです。

@2014/11/26 この記事はBlogでも読めます。
 なぜ私は、演説原稿らしきものを正直な気持ちで書いてるんでしょうか。今日ちょっとだけ小説家に戻ったから? それともエグゼティブとして、塵のように小さくプラチナより価値が高い成果と実績を一つ積んだから? それとも政治家になりた……くはないな。多分間違いなく刺される。全員を幸せにしようとして全員から刺される。
 政治家にはなりたくない。だってお金はないしどころか、貸し借りあるし。過去の過ちから顔向けできない人はいますし。無理です。
 多分、政治家になる! なんて言った瞬間、八方向から自動的にカタナが飛んできて誰かがスッキリするか、拉致されて拷問され尽くされて死にます。間違いない。
 けど、政治家にでもならないと生きていけないんじゃないかとも思います。
 ただ。どんなに、しがらみや染みついた汚れの様な世代間の歴史がぶつかり合ったとして、金の借し貸り、恋に破れ恋を奪った相手でも。人間ってやつを嫌いには、なれない。私には出来ない。
 だから、面と向かった時に自分は家畜以下だから何が起こっても笑顔で居ようとか。どんなに生活が苦しくても苦しいと言わないで言おうとか。
 仕事があろうがなかろうが、超ヒマで仲良くしたくなる。
 自分の不幸や、過ちで他人を傷つけたくないし、嫌われたくない。
 周りの人から好かれていたいし、話を聴いてもらいたい。
 つらいねー、そうだね。うれしい、よかったね。
 それを語らい理解し言うのが憚られる世の中で、生きねばならないのか。最近まで世の中、社会とは上が下を憎み、下が上を憎みお互いの首を絞めあっていたのです。私はそのような場所に一秒だっていたくありませんでした。
 明日はきっと、今日よりよくなる。必ずだ、私がその為に出来る事を出来るだけ頑張る。ずっとそう言い続け、事実としてはそうしていました。正直に生きていたのです。
 しかし、私は自分に正直で無くなった時、身体と心に七千発の多弾頭戦略核を撃ちこまれました。地球がカンストするほど滅亡した挙句、多分特典がつきます。直ちに安全装置が働き、死のうとしました。しかしながら、明日はきっと、今日より、良くなる。必ず、俺は先輩だからな。こう後輩に言い続けた私が死ねば、彼等や彼女らが一斉に絶望することは明らかです。最悪、即時全員ショック死しかねません。
 死ねませんでした。故に、周りを盛大に巻き込みました、が。
 けれども、生きたいのです。明日はきっと、必ず少しだけ世の中が良くなると。ですが、現状。どう考えても秋人さんには、何かを変えないと、私は生きていけない。そして明日はきっと何かが悪くなります。
 絶対に政治家なんかになりたくありません。私は一生、趣味の物書きとかこっすい文章書きながら、コンピュータを使って素敵な役立ちジョークも分かるグッズを作って悪の科学者ごっこしつつ、好きな人達とワイワイやっていきたいだけなんです。
 そこの所、考えると。チンコで障子を破る小説を書いたりした石原慎太郎と言うレッド・ツェッペリンの『移民の歌』で殺しまくるロック小説家は、どうして作家を辞めてしまったのでしょうか。生きてることに、飽きたんでしょうか。毎日退屈そうで、少し気の毒に思います。
 藤 秋人さんは、うさぎと大好きな人と暮らすちょっと面白い物書きさん。なお、本業はコンピュータのお仕事(とくていきみつとかすぱいだいさくせんにもたいおう)でいたいのですねー。

@2014/07/25 サイトを再構築するか粛々と更新するか。迷ってます。
2014年11月25日 23:23

・近況Update
立ち直ろうとしています、産まれたての小鹿の様にプルプルしながら歩いています。

 ブログの共有テンプレートがとても素敵なのと、しこたまHTMLやCSS、Javascptを書かなくて済んでいる現状。ウチのサイトを近代化改修するのに、どれだけの工数が掛かるのか。面倒くさくて計算していない系物書き、藤 秋人です。

 おはようございます!(こんばんは、ですが。業界的には常に「おはようございます」です。朝も夜もあったものではありません。もっとも、ちょっと前までどの業種でもそんな感じでしたね。お先に失礼しますをハキハキと言える奴は学歴に金を掛けていると揶揄された時代も、ほんのちょっと前まではあったとかなかったとか。

 どちらかと言えば、卯月れんの方がこちらのBlogでは通りが良いのでしょうが。やはり、生まれた月と五十音表の遠い近いででっち上げた名前だと他の方と被ってしまいます。
 藤 秋人が、物書きの末席の末席の塵だとすれば。卯月れんは金太郎飴の図柄みたいなものです。前者は羽虫にも五分の魂……つまるところユニークな筆者名かつ、ハンドルネームなのに対し、後者はどのネトゲにもいる「キリト」と「アスナ」と似たり寄ったり。

 なんと言ってもレゾンデートル重視と言うことが判明してからは、この十四歳に思いついたペンネームを生涯の名前として使ってゆくつもりです。では、後者。オンラインゲームの「れんさん」「レンレンさん」はどうなるのでしょうか。もし、もっと有名な卯月れんさんが出た時は、そっと後ろに下がることになります。同一同名の別人。無名な方になる訳ですね。

 ニュースでは、次回行われる選挙と景気の先行きを不安視する声などが、紹介されていました。

 朝日新聞(デジタル版)では「報われぬ国」と言う特集を組んで報道している。世代の移り変わりを反映し記事を作り、配信している始末です。もっとも、デジタル版の販売方法には大きな疑問が残ります。まさに、デジタルならぬ「出島」ですね。紙の新聞とった後に、もうワンコイン!

……これにOK出してGOサインを出してドヤ顔した連中の実年齢。まず確実に、六十五歳を越えているのではないでしょうか。若かりし頃の新聞営業の経験が生きてます。もしくは、稟議を通す時に『紙も取らずに月五百円とは何事か』と怒られたに違いありません。

 もっとも最近は、考えを一部改めた(戦前戦中は、軍部を煽りまくり民本政治をひっくり返し。終戦と共に「これからは平和主義で行こうか」と言った人達がのさばっていたのです。大体どこも同じですが)のか、月額料金読み放題が、紙の新聞と同じ料金になりました。この課金体系を作るために、吉田証言や従軍慰安婦強制連行に関する誤報……なんて言う特大の釣り針が必要だったのはて物書きの端くれとして悔やまれなりません。

ほら、登録はよ!

(ネガティブ・オープン・マーケティング。ここからURLへ飛んで、うっかり登録しても、私には一円も入らないし、何か良いことが起きる訳ではないのです。ただ、どの様な物書きであったとしても。人の表現する自由を妨げ、あまつさえ殺してしまえと言う言論弾圧には抵抗しなければなりません。左右にウルサイ貴方も前述の通り、あっちにふらふらこっちにふらふら時流に敏感な新聞社なのです。人の評判を何かと気にする目立ちたがりなのですね。

 で、なぜこんな話に発展したのか。

 昔一緒に働いていた同僚さんが、たまたま小説らしきものを書いていて『やっぱやめようかなぁ』とか言ってた時に『書きなよ! たくさん書いて、書き続ければ絶対良いものが出来るし、気付けばセミプロか、プロになるから』と励まし続けた……もとい、煽り続けていたのは他ならぬ私なのです。その方が、近々数多の名作を書き終え、次のステップへ進もうとしています。滅茶苦茶応援したいのですが、物書きとしての私は小さく自分のサイトに新作を年単位で出していない。こう言う、昔はちょっとしたものだったけど、今は無名。元々微妙だった者が更に薄くなり、ほぼ無いに等しい。

 それを思うと、朝日新聞にも五分の魂と言うことも出来るではありませんか。あれは、ひょっとすると自分を映す鏡だったのではないかと。

 同族嫌悪と言う言葉がありますが、同族同士でいがみ合うよりは、お前面白いないいぞもっとやれ!
 こっちの方が、遥かにエンジョイアンドエキサイティングではないでしょうか。互いに教えあい、こいつは好きになれそうだなと大勢の人が思うからこそ、焼け跡から復興したのでしょう。故に、好景気だったのです。

 もし、この先も毎日の様に『不況だ、不況だ』と死んだ後の金の相談ばかりをして、後に続く者を信頼しないのであれば栄枯盛衰の理に従い「ただ国敗れて山河在り」を晒すままになるでしょう。

 失われた二十年とは、即ち政治家が国民を信頼せず、国民も政治家を信頼しない。憎みあい虐げあう事で再び大きな華を咲かせようと言う実弾無き内戦でした。なお、好景気はフワフワウフフっとした。地に足が着いていない心理状態から生ずる経済循環のことです。風が吹けば桶屋が儲かるレベルまで、世の中全体がもう少し気を緩めて生きていける様にしなければ不景気からの脱出はありません。
 緊張状態が続き、極限に達すると実弾や肉弾が飛び交う紛争や内戦、テロリズム。余勢があれば戦争に発展するのです。もうちょっと、互いに胸襟を開いて生きて行くべき時ではあります。

 リバランスとはそう言うニュアンスなのではないでしょうか。リベラル派的には。

@2014/07/25 Linkページの整理・追加。

@2014/05/19 サイト&blog運営再開のお知らせ
 依然として、療養から闘病へ。灰から「いのり ささやき ねんじろ」みたいな状態ですが、こうしてサイトを辛うじて更新したり、維持したりする程度には持ち直しました。後は本格復帰なんですが……
 新Blog「モウソウカクメイ出張所」の更新を本日より行います。もっとも、旧称:「眠い娘達の旅日記」と言うオンラインゲーム・コンチェルトゲートフォルテプレイBlogだったもの。使い勝手が良いのと前述のゲームサービス終了により、正式に移行しました。ある程度気合いの入った記事が雑文の方に収録され、アーカイブになる感じです。その逆もまた然りですね。よろしくお願いします。

@2013/09/05 雑文更新
 一夜を通じて、雷が鳴り響く四日の深夜から朝。静電気がピピルピーではなく肌越しにピリピリする程度の雷模様です。大気の状態が不安定とは、こういうことを言うのですね。

@2013/09/02 ご無沙汰しております。

・何件かのリンクを削除。 / Blogを一旦閉鎖。 / サイトを全面作り直しを企画中。

 生きてます、ご心配をお掛けしてすみません。

 作業環境を快適なWindowsから脱却し、何をトチ狂ったのか……Ubuntu13.04を使って更新したり執筆したりすることにしました。技術のお勉強だったり、何だったりです。お陰でまるで十二年前に戻ったかのような、例えるならば。子ウサギが興味深々。ウサウサする様にキーボードを叩いています。いい加減Twitterでネタを垂れ流すことに飽き飽きしました。なので、サイトの更新や、もっと使いやすいBlogサービスに乗り換えようと考えてたりしている真っ最中です。

 また、ここ数年サイトを絶賛放置していたツケか。リンク先のサイトさんが閉鎖されてしまったり、移転されていたり。その辺りも近々、修正していきたいと考えております。一昨年前後から人生が狂ったり、多くの人に迷惑を掛けたり。大変なことが幾つもあったりしました。未だ手探りな療養生活の途上で、真っ当な復帰には程遠いのですが、出来ることから始めていこう。まずは、差し当たってこの辺りから。

@2012/08/09 お知らせ更新
 本日から見通し週明けに掛けて、既存公開作品のメンテナンスを実施します。主に記述方法の修正と、ささやかな誤字脱字の修正になります。また、各作品の更改日時については作品冒頭部分に記述。詳細については、各作品の末尾に追記する形に致します。

@2012/04/27 TOPページ更新。リンク整理
次の新作はPixivでも公開するので、Pixivへのリンクを追加。
リンクの一部整理を開始。新しいサイトさんを追加したり、何だりかんだり。これは複数日に分けて段階的に実施します。

@2012/02/23 Blog更新 - 「Twitterについてのエトセトラ
1.ツイッターで最近は、色々と交流が深まったり、或いは最近だとリプライをストーリー仕立てにして返すようになり、最早何が本当で、何が嘘で、どこまで迫真なのか。一応のガイドラインみたいな物を示しておこうと思いました。物書きとして。或いは、一個人として。

2.現在、三作品のリクエストを執筆中です。目標は三月頭なんですが、進捗如何と言う所です。ここ数年で、あちこちアレコレ書いてきた文章力を形にする、一つの始まりになりそうです。

@2011/11/04 リンク追加。
 ビジュアル関連系に、いくつかのサイトを追加。
 それはそうと。明後日六日で、このサイトも開設十周年ですよ。あらあらどうしましょう…… ですよ。

@2011/10/17 雑 文ページ実装。
1.雑文ページを実装しました。
2.雑文更新 - 好意への戸惑い…… を公開しました。

@2011/09/14 Linkページ更新
1.ステッパーズ・ストップさんが移転され、URLが変わったので反映しました。
2.小説/読み物系リンクに「生茶(^ω^三^ω^)おいしい!」さんを追加。

近況.キーボードをアイソレーションキーボードに変えました。エンターキーが打ち込みにくいのと、カギ括弧を使う時に少々難儀する程度の使い心地。要は慣れの問題なので、その内慣れるといいな。そして、早く新作が書けますように。


@2011/09/11 indexページ更新
 ザ・インタビューズに登録しました。よろず質問お待ちしています。
 掌編のネタがどうもまとまりません。お題募集中です。

@2011/09/08 Blog更新
神様のカルテ の 話』をBlog記事としてアップ。

@2011/09/04 Blog更新/サイト表記一部変更
1. 概要ページ更新。前々から、いつサイトに書いておこうか迷っていた『誤字・脱字、文章記述ルールからの逸脱は、特に指摘が無ければやりません』を追加。
2. 『とある日常のヒトコマ』をBlog記事としてアップ。

@2011/08/31 Blog更新/サイト表記一部変更
1. 『20110831執筆状況』をBlog記事としてアップ。
2. 実にコンテンツ表記が中二病ぽかったので、日本語表記で通じる部分は変更。

@2011/08/17 小説/読み物系リンクに一件追加
 なんと、オリジナル小説サイトLifeworkさんからリンク頂きましたので、こちらからも喜んで相互リンクと相成りました。短編集『現代少年少女』が、私としてはおすすめです。

@2011/07/10 このサイトについて。
 とりあえず、死ぬまで続ける予定です。
 あと、面倒なのでBlog記事が気になる方はBlogへどうぞー。Twitterはカオス化しております。
 Linkに一件追加「ステッパーズ・ストップ」さん。